インプレッションの奥深さ
昨日の失敗をした電動自転車の女の子が今日もきました。
当然こっちも気合入ってるから一からやり直し。深さみてピンの確認して・・・・
今いちおう開いてるのは壊すと最悪の結果なのでおいといて・・・もうひとつ作ることにしました、とみるとM257がない!!なぜない?????
そりゃ、M版なんてうちの在庫にはあんまりないよなぁ・・・自転車の鍵にM257って便利だから結構使ってたんだっけ。じゃどうするか。。。
似た形ので分厚いのがあんじゃん。。けずれけずれーーーー
で削りました鍵穴に入るまで。
待つ事10分。。。あーはいったはいった
じゃ次に鍵彫ろうかといってある程度いったところで、おっ開きそう開きそう。。。あいたー
長い道のりでした。。。で少しの引っかかりを無視しとけば良いものを無駄に完全を追い求めた私はお馬鹿さん
えー開かなくなりましたよ残念ながら。
・・・ということで鍵の片側で失敗した私はもう片方を開くようにして終わっちゃいました。
一応開くもん。リバーシブルって言葉は知らんけど。。。
ごめんね女の子さん(>_<)
ここで一句
「完全は 求めて遠く インプレッション」
(訳:開けばいいのよ開けば。スムースに開くなんてそんな夢物語の前に引っかかろうがなにしようが開く鍵がある。。この事実にはなにも勝てはしないのさ。特にインプレッションてやつはさ)
まだまだだなぁ
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